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★『アバンチュールはパリで』映画鑑賞券プレゼント企画・当選者発表!
たくさんの御応募ありがとうございました!


抽選の結果、

佐藤亜矢子様(東京)

が当選されました。おめでとうございます。
配給ビターズ・エンドよりプレゼントの「ペア映画鑑賞券」を送付させて頂きます。




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2008年ベルリン国際映画祭コンペティション部門正式出品
ホン・サンス(『気まぐれな唇』『女は男の未来だ』)監督作品

韓国映画


2009年10月、シネカノン有楽町2丁目ほか全国順次公開!





ストーリー
韓国に妻を残し、誰も知り合いのいないフランスにやってきた40代の画家ソンナム。
ソンナムはパリ14区にある韓国人の経営する民宿に滞在するが、パリの街をうろつく以外することもない。夜になるとソウルに残してきた妻・ソンインに「さびしい」と国際電話を繰り返す日々。そんなある日、ソンナムは、交換留学でパリ在住の画学生ユジョンに出会う。
美しく溌剌としたユジョンのミステリアスな魅力に惹かれてゆくソンナム。
昼はパリでユジョンの気を惹きながらも、夜は妻へのラブコールをかける日々が始まる。
画家志望のユジョンもまた、気まぐれにウソを並べてソンナムを惑わすー。




***

“昼と夜”を使い分ける男の二面性と、“ウソと本音”で男を翻弄する女の多面性。男と女が繰り広げる恋のかけひきを軽やかに綴るロマンティック・コメディ。
カフェや公園といったパリの街角から郊外のドーヴィル、美術学校エコール・デ・ボザール、また、滅多に撮影許可が下りないことで知られるオルセー美術館でのシーンといった、パリらしい風景を楽しむことができるのも本作の魅力のひとつです。

ウィットに富んだ会話とエスプリたっぷりの描写作品で「韓国のゴダール」「エリック・ロメールの従弟」と評され、ヨーロッパでも絶大な支持を集めるホン・サンス監督作品!





10月の日本公開を記念して、『アバンチュールはパリで』映画鑑賞券
1組2名様
にプレゼントいたします。


※鑑賞券は、シネカノン有楽町2丁目のみで使用できるものとなります。ご了承の上、ご応募ください。
※当選者は当サイト内で発表のうえ、映画配給ビターズ・エンドよりプレゼントを発送させて頂きます



★応募は終了しました。

応募締め切り:2009年10月9日

※発表は10月12日に当ページにて行います。




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監督:ホン・サンス
出演:キム・ヨンホ(ソンナム)、パク・ウネ(ユジョン)、ファン・スジョン(ソンイン)、イ・ソンギュン、キ・ジュボン
2008年/韓国/35mm/144分/1:1.85/ドルビーデジタル
配給:ビターズ・エンド


公式サイト
http://www.bitters.co.jp/paris

*ウェブマガジン<モンパリ>内「アノンス」映画案内

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